インプラント(バッグ)挿入法|ジョウクリニック
インプラント(バッグ)挿入法
経験豊富なドクターならではのアドバイスで スマートにバストアップを実現
インプラントと呼ばれる人工乳腺をわきの下から挿入し、胸を大きく見せる豊胸術です。インプラントには大 きく分けて2種類があり、生理食塩水バッグとシリコンジェルバッグに分かれます。現在はシリコンバッグが 主流になっており、おもに表面がざらついた素材でできているテクスチャードタイプの シリコンバッグを使用します。これまでは左右ともおなじおわん型のバッグを入れていたため自然なバストラインにならず、いかにもな感じが否めませんでしたが、現在のバッグはアシンメトリー(左右非対称)にできており、 自然に近い仕上がりです。麻酔科専門医による安全管理のもと全身麻酔を行いますので、痛みのない施術を安 心して受けていただけます。また、アフターケアーはすべて無料の安心保証システム。バッグの硬化を防ぐお 薬も処方します。(別のバッグへの入れ換えは別料金です。)異物を挿入するので、もちろんいいことばかり ではありません。

【豊胸用バッグメーカーから国内で唯一クオリティを認められた豊胸施術認定医】
医療法人聖美会理事長 JOEクリニック院長 重本譲は、日本で最も普及している豊胸用バッグメーカーのユーロシリコン社から国内で唯一その手術クオリティを認められた豊胸施術認定医です。
認められた技術を持つドクターがメリットよりデメリット部分を重視したカウンセリングを行いながら、手術の事をよく知ってもらいながら手術を行います。豊胸手術は、異物を体内に入れるわけですから、後から
「こんな事は知らなかった」というトラブルを避けるためにも、簡単に考える方、簡単に良い事ばかり説明する医師は、良くないと考えます。
トラブルが起きてしまってからでは遅いのですから。
JOEクリニックでは美容外科・形成外科・婦人科の各専門医(特に形成外科は女医)が、さまざまな角度から施術の適応性を判断。患者さまの立場に立ち、無理な手術はおすすめしません。
ご本人の生活習慣・家庭環境・性格・年齢などをまとめた「適応シート」をもとに、総合的な観点から適応を決定しています。

メリット
最先端のバッグ挿入で形のいい胸に
貧乳から美乳に
適応
胸が小さくて悩んでいる
女性らしい美乳を手に入れたい

施術の流れ
基本的な切開部位はワキの下側ですが、希望する大きさや状態によって、ある程度乳腺が発達している場合には乳腺の下から、極端に乳腺がない場合には大胸筋下にインプラントを挿入する場合があります。
ワキの下を切開する場合はシワに沿って数センチ切開し、インプラントを挿入するためのポケットを作ります。
美しいバストの形状、柔らかさを維持するためには、このスペースを適切に確保することがとても重要になります。
大きく確保してしまうと左右差が出てしまったり、逆に狭いと硬くなってしまったりなどのトラブルにもつながりかねません。
?ワキの下を数センチ、シワに沿って切開し、インプラントを入れるためのポケットを確保します。
?適切なポジションが確保できたら実際にインプラントを挿入し、形状を確認します。
?チェックが終了したところで縫合して終了

料金
インプラント豊胸術
735,000円

モニター料金あり
詳しくはお問い合わせ下さい。

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