全色イレズミ・タトゥー対応「Wコンビネーション治療」|ジョウクリニック
全色イレズミ・タトゥー対応「Wコンビネーション治療」
日本初導入・美容大国アメリカから待望の上陸! 全色イレズミ・タトゥー除去対応最高峰「Wコンビネーション治療」
昨今の国内におけるファッションタトゥーブームの一方で、生活環境の変化や諸事情で除去を希望する患者様が潜在的に多く存在しています。

タトゥーの中にはQスイッチヤグレーザーでは反応しない色が含まれている事がほとんどで、その治療法としては次の3つにまとめられます。

●切除・植皮・縫合⇒若干の縫合痕が残る場合がある
●CO2レーザー照射⇒皮ふを蒸散させるため必ず瘢痕化する
●Qスイッチヤグレーザー照射⇒限られた色素のみに選択的に反応。多少瘢痕化する場合がある

常に美容医療の現場からは「全色素で反応するレーザーがあったら良いのに」という声が上がっており、それはそのまま患者様の強い願いと共にあったのです。

ですがこの度、当院で新たに開発導入する「Wコンビネーション治療」は色を問わず、限りなく瘢痕化させずにタトゥーを除去できます。


これまでのレーザー治療と最も異なるのが、「専用薬液をレーザー照射前に皮下に浸透させる」という工程です。

除去したい色素は身体の本来の生体反応によりかさぶたが形成され、やがてはがれおちてタトゥーが除去される、という仕組みです。

この薬液を浸透する際、一定の範囲内に細かなドット状の微小な穴をあけ、わざとまだら状にする事により皮膚の再生を早める工夫がなされております。

これまでの治療と当院独自の全色対応「Wコンビネーション治療」の違いとその効果
この全色対応「Wコンビネーション治療」はQスイッチヤグレーザーとのコンビネーション治療です。これらを組み合わせることにより「全色対応、治療痕がキレイ」という、今までにない高い質のイレズミ除去治療が可能となりました。この治療は当院でしか行えない独自治療です。


メリット
全ての色の刺青・タトゥーに効果があります。
適応
・切開施術したくない方
・色数の多いイレズミ・タトゥーを消したい方
・色素が深く入り込んでいて他院で断れた方
・他院で治療したがほとんど消えなかった方

施術の流れ
ご希望と状態に合った麻酔を行います。
専用の機械で薬液を注射します。
注入4時間後から施術部位にペプチド液を塗ります。必要に応じてガーゼ、テープ、包帯をあてます。
24時間以内にカサブタができ、1〜3週間で剥がれます。
カサブタが剥がれると、色素が抜けた皮膚が現れます。
2カ月以上の間隔を開けて、施術を繰り返します。1回で薄くできる範囲は全体の3〜4分の1程度なので、3〜4回以上の治療が必要です。

料金
詳細はお問い合わせ下さい。

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