ジョウクリニックのレーザートーニング レーザートーニング|ジョウクリニック 自覚症状のある人が少ないシミのひとつ「肝斑(かんぱん)」。
年齢と共にクスミがちな肌の色、顔のくすみ、血液の悪さ、そばかす、シミ・・・
透明感の無さに悩んでいたものの、診断の結果「実は肝斑だった」と知る人も少なくありません。シミ治療を考える人の約40%の方にこの「肝斑」があると言われています。
かつて治療の難しかった肝斑の治療法「レーザートーニング」が誕生しました。
もう諦める必要はありません!
あなたにぴったりな治療で肝斑を治し、本当の美へのステップを踏み出しましょう。
肝斑チェック
上記の項目で自分が当てはまる項目が多いほど、肝斑の可能性は高くなります。当てはまるものが少なくても、他のシミに肝斑が紛れていることもあります。肝斑かどうかを見分けるのは専門の医師でないと難しい場合があります。気になるシミがあればご相談ください。
シミのタイプ

肝斑(かんぱん)
30〜40代の女性に多く見られ、顔に淡褐色のシミとしてあらわれます。両頬や額、鼻の下、下顎に左右対称にあらわれ、目の周りにできないのが特徴です。点というよりは、ぼやけたクスミが拡がっているように見えるため、シミだとは気付かない人も多くいます。


日光性黒子(老人性色素斑)
中年以降のシミの中では最も多いタイプで、加齢や紫外線を長期に渡って浴びることによって出来るしみです。


そばかす(雀卵斑)
直径2〜3ミリの淡褐色斑。顔に多く、背中、胸元など紫外線のあたる場所にも出来やすく、炎症症状が無いことが特徴です。たばこ、ストレスなどで新陳代謝の定価、ホルモンバランスの乱れ、ビタミンCの不足、決行が悪くなると悪化すると言われています。


炎症後色素沈着
日焼け、ニキビ、キズ、かぶれなどによる炎症が治ったあとに、茶色く残ってしまうシミです。年齢、性別問わず現れます。色素は自然に消えることはありませんので、レーザーによる治療が効果的です。


対象性真皮メラノサイトーシス
灰褐色から黒褐色の色素斑で、頬では点状に。額ではある程度広がりをもって生じます。20代以上の女性に見られます。
幼少期から真皮に隠れていたメラノサイトが、女性ホルモン、妊娠、炎症、紫外線の影響を受けて顕在化すると考えられています。

肝斑レーザートーニング治療

これまでお薬以外に効果的な治療法が少ないとされてきた肝斑のレーザー治療を可能にしました。
VRMIIIを使用したこの治療法を「肝斑レーザートーニング」と言います。 レーザーとーニングの中で最も重要なので、レーザーが照射される形です。 通常、レーザーを照射するとレーザービームの真ん中のエネルギーが一番高くなり、端にいくほど弱くなります。しかし、パワーが弱すぎる端の部分では効果が見られず、強すぎる部分では炎症を起こして肝斑が悪化する可能性があるため、今までのレーザー機器では肝斑治療に適していませんでした。肌の中に滞在しているシミの原因であるメラニンを少しずつ壊していくことで、安全で確実に肝斑を治療します。

施術の流れ
レーザートーニング 料金
オリジナルコース 料金
  • プラチナ美白プログラム
  • シミ撃退プログラム
  • 肝斑撃退プログラム
  • 美白セット(ビタミンC、ビタミンE、トラネキム酸)
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